開運

【開運】服やバッグなど持ち物で開運に繋げる5つの大切な心がけ

何も考えずに服やバッグを選んでませんか?

無造作に買ったものと、きちんと考えて購入したものでは全然違います。

安物買いの銭失いというような言葉もありますが、意外と使わずに終わっちゃうこともありませんか?

きちんとしたものを、しっかりと選んでいきましょう。

使用した人がわからないような中古品は買わない

オークションや古着屋など、中古品を手に入れるチャンスは増えてきています。

他人のものになったものは「その持ち主の運や因縁を纏っている」と考えましょう。

苦しい思いをして持っていた物に「いい気」は宿りません。

・新たなことをはじめよう

・素敵な出会いを作りたい

そういった願いをもっていらっしゃる方は、そういったものに手を出さないようにしたほうが良いでしょう。

自分よりも運の良い人から貰ったものを使いましょう

服もそうですが、自分より運気がいい人から貰ったものは特に大事にしましょう。

良い運気の人は良運を纏ってることが多いです。

逆に不運な人からのプレゼントによって、不運がもたらせられるようなこともあります。

人から物を貰ったときは、もらった相手がどんな運気の人なのか気を付けると良いかも知れません。

特に毎日使うお財布や時計などは、運気に直結していきますので気をつけましょう。

 

気軽に人と物を貸し借りをしないようにする

特に女性同士は、気軽にものの貸し借りをする傾向にあります。

その服や物には因縁などを持っているかもしれないということを念頭に置いておきましょう。

一緒に幸せになれそうな相手から借りれれば運気も良いですね。

足の引っ張り合いをしないような相手に借りるということが大事です。

相手が今後も長く続けたいような相手なのか、きちんと見極めてみると良いでしょう。

残しておくものを選びましょう

断捨離ばかりに気が取られていると、何を捨てるか考えてしまいがちです。

実際に必要なことは「捨てるかどうか」ではなく、「残したい」ものを選ぶということが大事です。

人には持てる容量というのは決まっています。

また、全て捨ててしまえばいいというわけでもありません。

「人生を前向きにできる」ような力は持っておかないと、やる気や張り合いが無くなってしまいます。

大事なものと、不要なものを見抜く力を持ちましょう。

捨てる時には感謝の気持ちで見送りましょう

一度は自分のところに来てくれたものです。

さようならの瞬間には「ありがとう」という気持ちで見送りましょう。

それを購入した時は必要だと思ったのでご縁がつながってきたものです。

その役目を全うしたということについて、感謝の気持ちで見送る気持ちが大事です。

たかが「物」や「服」と考えがちですが、それぞれに魂が宿っていてご縁がつながったものだと思えば愛着も湧いたりしませんか?

また、新たにお迎えする時にも同じような感覚になると思います。

 

物にも魂は宿ります。

思いを持って一緒に過ごしてみてください。